今回は疲れてるのもあるけど、何ともいえない気持ちなんで軽いです。
標的248…『幻騎士の最期』
・タイトルであーって思った。
・扉絵の白蘭がかっこよすぎて悔しい。
・何この私服!!肩露出エロイ!!
・「山本…勝ったんだね!」
・ツナかわいい!!
・「へっ」
・絶対獄寺君禁煙してるよね、アメだよねそれ。
・「なぜだ。ボンゴレといい貴様といい…なぜトドメをささない……」
・「オレ達は人殺しじゃねーからな」
・考えることなくすぐさま答えた山本がすごいかっこいいと思った。
・桔梗がなにやら幻騎士を褒め称えて、幻騎士は白蘭は自分を奇跡に値する人間だと信頼してるとか言うが。
・「ハハン。悪く思わないでください、幻騎士。役に立たぬ時に消せるよう雲の炎で増殖するカンパヌラ・ディ・ヌーヴォラ(雲桔梗)を鎧に仕込んでおいたのです。白蘭様の命でね」
・白蘭がそんなことするなど信じない幻騎士。
・「信じる信じないは自由ですが、あなたは白蘭様の捨て駒に過ぎぬということです」
・幻騎士が白蘭にあそこまで依存してる理由は死の恐怖から救ってくれたから。
・剣の修行の遠征中に流行り病で命を失いかけるところを突然、現れた白蘭があの時代にまだなかったはずのワクチンを授けて救ってくれた。
・「神様ってのは無情だと思わないかい?決していい行いをした者を長生きさせるわけじゃない」
・それはわかる、悪い奴ほど長生きするんだ。
・「僕が神ならそうはしないな。僕は尽くしてくれた子にはそれだけの見返りをしてあげるよ。んね。君の病気を治してあげよう。後は自分で考えな♪」
・そうなるとジッリョネロに入る前から白蘭を崇拝していたのか。
・そんで白蘭を再び見つけて簡単に裏切ったと。
・体中に草が巻きつき酷い事に。
・そんな光景を青ざめて見ている女の子ズの前に立ち背中で隠すディーノさん。
・「毒サソリ、何か飲みたい…」
・「…!オーケー!向こうに冷蔵庫があったわ、行きましょう!」
・気づいたビアンキが二人の顔を覆って立ち去る。
・何このジェントルマン!!かっこよすぎですディーノさん!!
・何が何でも信じない幻騎士を笑う白蘭。
・「ハハハ、相変わらず思い込み激しいな~。幻チャンは本当によくやってくれたよ、小さい器なりに。でも僕が飽きちゃったから、割るんだ」
・今までいろいろ白蘭はめちゃくちゃだと思ってたけどそんなの序の口だったなーって思った。
・初めてゾッとした。
・「残念だな桔梗!!白蘭様は必ずまたオレを救ってくださる!!この幻騎士こそが白蘭様の最も忠実なる僕!!」
・「(救われぬ漢よ、純粋すぎる)」
・何が何でも主を疑わないところは獄寺君そっくりだけど、純粋の種類が違うな。
・「(…もう怖くはない…死への恐怖はまるでなく…穏やかだ……オレには神がついているのだからな……)」
・口元がかすかに笑い、散った幻騎士。
・「幻騎士―――!!」
・「……幻騎士の炎反応が……消えた…」
・「!そん…な…」
・絶句する皆に入江正一が告げる。
・「これが…僕達が戦っているミルフィオーレの……白蘭サンの正体だ…」
・「……」
・唇をかみ締めるツナ。
・「勝とう。世界のためとか…トゥリニセッテとかいわれてもピンとこなかったけど…白蘭がみんなをひどい目に遭わせてるのはまちがいないんだ!!」
・ツナ…!!何ていい子なの…!!
・ツナは世界とかのためではなく、誰かが傷つかないため、守るために戦う子なんだよね。
・「…綱吉君」
・いい答えだとニッとするリボーン。
・「よし!!一気にたたみかけよう!!」
・入江正一の作戦のもと、ツナと山本はデイジーを、獄寺君は守備で桔梗を狙うことに。
・「……わわ…ヤ…バイよ…」
・この青ざめてるデイジーは嬉しくて?怖くて?
・謎だ…。
何かいろいろ衝撃な回でした…。
これこそ本当に初の死者では…これからもっとあるかもなぁ。
トリカブトがそう簡単に終わるとは思えないけど、どうだろう。
今回は終わったけど、次からまた復活しそう。
獄寺君の戦いは延ばされるかなー初代嵐。
ジャンプアニメツアーで今年はリボーンがありますね!!
しかも内容がボンゴレ式修学旅行とか美味しい!!
出来れば行きたい!!ダメだったらDVD買う!!
他はバクマン、ぬらりひょん、べるぜバブが面白かった。
バクマンはサイコー大丈夫かなぁ。
・タイトルであーって思った。
・扉絵の白蘭がかっこよすぎて悔しい。
・何この私服!!肩露出エロイ!!
・「山本…勝ったんだね!」
・ツナかわいい!!
・「へっ」
・絶対獄寺君禁煙してるよね、アメだよねそれ。
・「なぜだ。ボンゴレといい貴様といい…なぜトドメをささない……」
・「オレ達は人殺しじゃねーからな」
・考えることなくすぐさま答えた山本がすごいかっこいいと思った。
・桔梗がなにやら幻騎士を褒め称えて、幻騎士は白蘭は自分を奇跡に値する人間だと信頼してるとか言うが。
・「ハハン。悪く思わないでください、幻騎士。役に立たぬ時に消せるよう雲の炎で増殖するカンパヌラ・ディ・ヌーヴォラ(雲桔梗)を鎧に仕込んでおいたのです。白蘭様の命でね」
・白蘭がそんなことするなど信じない幻騎士。
・「信じる信じないは自由ですが、あなたは白蘭様の捨て駒に過ぎぬということです」
・幻騎士が白蘭にあそこまで依存してる理由は死の恐怖から救ってくれたから。
・剣の修行の遠征中に流行り病で命を失いかけるところを突然、現れた白蘭があの時代にまだなかったはずのワクチンを授けて救ってくれた。
・「神様ってのは無情だと思わないかい?決していい行いをした者を長生きさせるわけじゃない」
・それはわかる、悪い奴ほど長生きするんだ。
・「僕が神ならそうはしないな。僕は尽くしてくれた子にはそれだけの見返りをしてあげるよ。んね。君の病気を治してあげよう。後は自分で考えな♪」
・そうなるとジッリョネロに入る前から白蘭を崇拝していたのか。
・そんで白蘭を再び見つけて簡単に裏切ったと。
・体中に草が巻きつき酷い事に。
・そんな光景を青ざめて見ている女の子ズの前に立ち背中で隠すディーノさん。
・「毒サソリ、何か飲みたい…」
・「…!オーケー!向こうに冷蔵庫があったわ、行きましょう!」
・気づいたビアンキが二人の顔を覆って立ち去る。
・何このジェントルマン!!かっこよすぎですディーノさん!!
・何が何でも信じない幻騎士を笑う白蘭。
・「ハハハ、相変わらず思い込み激しいな~。幻チャンは本当によくやってくれたよ、小さい器なりに。でも僕が飽きちゃったから、割るんだ」
・今までいろいろ白蘭はめちゃくちゃだと思ってたけどそんなの序の口だったなーって思った。
・初めてゾッとした。
・「残念だな桔梗!!白蘭様は必ずまたオレを救ってくださる!!この幻騎士こそが白蘭様の最も忠実なる僕!!」
・「(救われぬ漢よ、純粋すぎる)」
・何が何でも主を疑わないところは獄寺君そっくりだけど、純粋の種類が違うな。
・「(…もう怖くはない…死への恐怖はまるでなく…穏やかだ……オレには神がついているのだからな……)」
・口元がかすかに笑い、散った幻騎士。
・「幻騎士―――!!」
・「……幻騎士の炎反応が……消えた…」
・「!そん…な…」
・絶句する皆に入江正一が告げる。
・「これが…僕達が戦っているミルフィオーレの……白蘭サンの正体だ…」
・「……」
・唇をかみ締めるツナ。
・「勝とう。世界のためとか…トゥリニセッテとかいわれてもピンとこなかったけど…白蘭がみんなをひどい目に遭わせてるのはまちがいないんだ!!」
・ツナ…!!何ていい子なの…!!
・ツナは世界とかのためではなく、誰かが傷つかないため、守るために戦う子なんだよね。
・「…綱吉君」
・いい答えだとニッとするリボーン。
・「よし!!一気にたたみかけよう!!」
・入江正一の作戦のもと、ツナと山本はデイジーを、獄寺君は守備で桔梗を狙うことに。
・「……わわ…ヤ…バイよ…」
・この青ざめてるデイジーは嬉しくて?怖くて?
・謎だ…。
何かいろいろ衝撃な回でした…。
これこそ本当に初の死者では…これからもっとあるかもなぁ。
トリカブトがそう簡単に終わるとは思えないけど、どうだろう。
今回は終わったけど、次からまた復活しそう。
獄寺君の戦いは延ばされるかなー初代嵐。
ジャンプアニメツアーで今年はリボーンがありますね!!
しかも内容がボンゴレ式修学旅行とか美味しい!!
出来れば行きたい!!ダメだったらDVD買う!!
他はバクマン、ぬらりひょん、べるぜバブが面白かった。
バクマンはサイコー大丈夫かなぁ。
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